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第748回 | 海外スターの最新ニュースをお届け

ベラ・ソーン、主演ドラマ『フェイマス・イン・ラブ』の打ち切りニュースを批判

ベラ・ソーンが主演ドラマ『フェイマス・イン・ラブ』の打ち切りニュースを批判した。米フリーフォーム局で放送中の同ドラマにペイジ・タウンセン役で出演していたベラだが、シーズン3打ち切りのニュースを報道で知ったそうで、直接今回の決定を伝えられていなかったことに怒りを表した。

ベラはツイッターでこのニュースについて、「もしこれが番組の打ち切りということなら、唖然とするわ。フリーフォームはひどすぎる。せめて、電話が欲しかったわね」とコメントした。

2017年4月に始まった同ドラマにはほかにも、カーター・ジェンキンス、チャーリー・ドピュー、ジョージー・フローレス、ニキ・コス、キース・パワーズ、ペピ・ソヌガ、ペリー・リーヴス、ショーン・クリスチャン、ダニエル・キャンベル、ソフィア・カーソンらが出演している。

同ドラマは、レベッカ・セルレによる同名小説が原作で、無名のペイジの生活が映画出演をきっかけに一転するという物語だ。

そんな災難に遭ったベラだが、先日には多忙なスケジュールにより疲労困憊している自分の姿がコカイン使用の結果だと騒がれていることについて、数々のツイートで怒りを表しており、世間からの批判ばかりが集まる2018年という年にすでに飽き飽きしているようだ。

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