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第487回 | 海外スターの最新ニュースをお届け

ジョージ・クルーニー、妻アマルは出会った時から特別だった

ジョージ・クルーニーは妻アマルと初めて出会った瞬間に落ちたという。そして会った当初から人権問題専門の弁護士であるアマルの仕事ぶりにも感動していたことをヴォーグ誌5月号に語った。

初対面の時の妻に対する印象について聞かれたジョージは「もちろん、美しかったよ。でも魅惑的な人だとも思った。頭も良いなって。彼女の人生が信じられないくらい凄かったんだ。仕事での顧客たち然り、人道的な活動然りね。会った時から落ちていたよ」と答えている。

一方アマルは、2人の最初のデートがロンドンのあるレストランであったことを明かし、2人の交際が「本当に自然に」進んだと話した。

「世界で最も自然な事柄かのようだった。(ジョージとの初デートまで)私は、あふれ出るようで、全く重荷にならず、何か選択を強いられるわけでもない、そんな愛があればなって常に思ってたの」「愛は人生で最も大きな幸せの要因になるって思うわ。そしてそれはコントロールすることは決してできないものでもある」

その後アフリカへ一緒に旅をした時にジョージはプロポーズをしたようで、「キリンが何頭か彼女に向かって歩いてきたんだ。突然だったよ。僕は彼女の写真を撮った。そして彼女は微笑んでいた。そして一緒にいた友人のベンに言ったんだ。『結婚して欲しいって言うべきだよな』ってね。そしたらベンは『いいと思うよ』って」と回想する。

現在彼らには10ヶ月になる双子のアレクサンダー君とエラちゃんが加わり、共に育児を楽しんでいるようで、アマルは「ママとかパパって言葉を口にし始めたの。ジョージはママっていう単語を最初に覚えさせようと必死だったわ」と話していた。

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