メディア個別 アレックス・ロドリゲス、ジェニファー・ロペスにベタ惚れ | editeur エディトゥール

editeur

検索
第473回 | 海外スターの最新ニュースをお届け

アレックス・ロドリゲス、ジェニファー・ロペスにベタ惚れ

元メジャーリーガーのアレックス・ロドリゲスがジェニファー・ロペスと初めて会った日のことを回想している。アレックスはジェニファーとの交際している自分を極めて幸運だとして、会った時から付き合いたくてしょうがなかったと『エレンの部屋』にて語った。「人生で最もラッキーだった日だと思う。僕の肩をたたく人がいて振り向いた時は誰なのか気づかなかった。それがジェニファーだったわけだけど、『シェイズ・オブ・ブルー ブルックリン警察』の時のハーリー・サントス刑事の格好だったんだ。ジーンズに大きなブーツでさ。数秒かかってジェニファーって気づいて、『何てきれいなんだ』ってなった。恥かしくて緊張したけどさ。『電話番号あげる。かけてきて』って言われたんだ」

一方のジェニファーも以前アレックスとの関係が特別なものとして、こう語っていた。「彼は本当に支えてくれる。昨夜もリハーサルに深夜1時まで付き合ってくれたの。彼の仕事の後、私が丸一日仕事だったから、2人でリハーサルに行ったの。『何時に終わるの?』って聞くから『わからないわ』って答えたら、『じゃあここで僕もちょっと仕事するから終わったら一緒に家に帰ろう』って」「これこそが献身というもの。特にこの世界は少し勝手が違うのはわかるでしょ。それを理解してくれて、お互いがお互いの場所にいたいと思う。とても特別なことよ」

ピックアップ

editeur

検索