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第377回 | 海外スターの最新ニュースをお届け

ジャスティン・ビーバーとセレーナ・ゴメス、再び破局か

ジャスティン・ビーバー(24)とセレーナ・ゴメス(25)が破局したと報じられている。2人は昨年11月に復縁していたが、度重なる口論の末、しばらく充電期間を取っているという。

しかし、周囲は2人がまたヨリを戻す可能性は十分にあると見ているようで、関係者の1人はこう語っている。「2人は最近ちょっとした意見の食い違いが沢山あったようで、1度大きな喧嘩になった時に、別れることを決心したみたいです。でも2人は連絡を取り合っていますし、お互いの想いは変わってないようです」「2人はヨリを戻すでしょうね。終わったわけじゃないですよ。でも、お互い距離を置く時も必要なんですよ」

他の関係者は、2011年から2014年の間に何度も破局を経験しながら交際していた2人には色々問題があり、世間から注目を浴びながらの恋愛という点においてもプレッシャーを感じていたとE!ニュースに語っている。「2人とも、公の関係という面からくる大きなプレッシャーに参っていたようで、考えが一致していないようです」

現在セレーナはニューヨークに滞在しており、今月1日の誕生日前日以来ジャスティンに会ってないそうで、距離を置くことで、ジャスティンとのヨリを戻したことを快く思っていない母マンディ・ティーフェイとの関係を修復しようとしていると言われている。

破局が取り沙汰されているところだが、セレーナは先日、ジャスティンの誕生日を祝うメッセージを投稿することで、2人の関係をついに公表したと思われていた。セレーナは、ジャスティンとみられるポラロイド写真を額に置いた自身の写真を投稿し「1994年3月1日、スーパークールな子が誕生した日よ」と綴っていた。

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