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第334回 | 海外スターの最新ニュースをお届け

リチャード・E・グラント、鉄の棒で頭部を殴打され入院

『LOGAN/ローガン』などで知られるリチャード・E・グラント(60)が鉄の棒で頭部を殴打され、入院していたことを明かした。リチャードが、事件の詳細を明かさないながらも治療に当たった看護師たちへの感謝のツイートをしたことで、各方面から心配の声が挙がっている。

リチャードは「今夜、僕の頭部の怪我を治療してくれたストラウド総合病院の看護師、ホリーとテレサに心から感謝してるよ。重い鉄の棒で頭蓋を思いっきり殴られたけど、2人が消毒してハンプティ・ダンプティのように元通りにしてくれたんだ!」とツイートしていた。

リチャードはこの怪我を負った際、英コッツウォルド地方にある自宅にいたものとみられている。

その後リチャードはドラマ『ピーキー・ブラインダーズ』で登場人物たちがよくかぶっているようなハンチング帽をかぶって傷を隠している写真を投稿し、「お見舞いのメッセージをありがとう。良くなるまで隠すために帽子でもかぶってるよ」とツイートした。

そんなリチャードは2018年に入ってから災難が続いており、新年を南アフリカで迎えた際にはケープタウンのATMで強盗に遭っていた。

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