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セレーナ・ゴメス、ジャスティン・ビーバーとの復縁を母親に説得中

セレーナ・ゴメスは母親にジャスティン・ビーバーとの関係を承認してもらえるよう説得しているようだ。昨年ジャスティンと復縁したセレーナは、母マンディ・ティーフェイに対して、以前は多くの問題を起こしていたジャスティンが変わったと説得しているという。

ある関係者は「セレーナはジャスティンがいい方向に変わったと説得しようとしています。未だに確執があり、セレーナの母はまだ考えを変えずに、2人の関係を受け入れようとはしていませんね」とハリウッド・ライフに語る。

セレーナと母の関係は改善が見られていると報道されているものの、未だにマンディはジャスティンが娘にとって理想の恋人であるとは思っていないようだ。前述の関係者はこう続ける。「良くはなっていますが、母親がジャスティンに対する考えを変えるにはまだもう少し時間がかかりそうですね」「母親はまだセレーナを守ろうとしていますし、それは今後も同じでしょう。物事が本当にいい方向に変わったと考えを変えるにはまだ説得が必要なので、ジャスティンはまだ気が抜けませんね」

そんなマンディは最近、ジャスティンとは何年も話しもしておらず、メールでも連絡を取っていないため、2人の復縁には「喜べない」とコメントしていた。しかし同時に、セレーナは自分の人生における選択を自分でできる歳だとも話していた。「セレーナが幸せで安全、健康でいてくれさえいれば、自分の望むように生きるべきだわ」「もう25歳だし、健康についても何が危険か分かっている。以前のようには彼女をコントロールしないわ。セレーナは大人で自分の選択がもうできるから」

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