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サラ・ジェシカ・パーカー、キム・キャトラルとは喧嘩していない!

サラ・ジェシカ・パーカーがキム・キャトラルとは喧嘩していないと主張している。『セックス・アンド・ザ・シティ』で共演した2人だが、ここ数ヶ月キムがサラに対して強く当たっているものの、サラはそれに「応じた」ことはないため確執は存在しないとしている。

サラはピープル誌にこう話している。「私はこの件に関して話したことは一度もないわ。私達の何人かが失望しているっていうだけ。キムがピアーズ・モーガンの番組で私がとっても傷つくようなことを言ったのに対して、私は応じていないのよ。私達はあのシリーズを経験して、それは素晴らしかった。これからもあのような経験に勝るものはないでしょうね。観客と絆ができて、ニューヨークの街や撮影スタッフともね。だからそれを壊したくないのよ。他の誰かが(キムの)役を演じるなんて想像もできない。だから喧嘩なんてないわ。全くのでっち上げよ。だって私は応じてもいないんですもの。今後もそうするつもりはないわ。キムは言いたかったことを言ったまでで、彼女にはその権利があるから」

一方、最近弟クリストファーを亡くしたばかりのキムは、サラのサポートは必要ないとインスタグラムでサラをシャットアウトしている。「この辛い時期にあなたの愛もサポートもいらない」「母に『いつになったらあの偽善者のサラ・ジェシカ・パーカーはあなたのことをそっとしておいてくれるの?』って聞かれたわ。あなたが私に連絡を取ってくることは、あなたが過去も現在もどれだけ残酷かってことを私に思い出させて辛い思いをするだけなの。ここでハッキリさせておくけど、あなたは私の家族じゃない。友達でもない。だから最後にここに記しておくけど、あなたが『いい子ぶる』ために私達の悲劇を利用しないで」

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