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ブレイク・ライブリー、手の手術のため撮影が更に延期

ブレイク・ライブリーが手の更なる手術を受けるため、新作映画の撮影が引き続き中断となっているようだ。ブレイクは昨年12月に新作スパイ映画『ザ・リズム・セクション』の撮影で右手に怪我を負ったため、撮影は一時中止となっていた。

今月初頭には手にギプスをつけて撮影現場に戻っていたブレイクだが、複数の情報筋がハリウッド・リポーターに話したところによると、撮影は無期限に延期となり、撮影スタッフらは他の仕事をするように言われているという。ブレイクの最初の手術が成功に至らなかったため、2度目の手術と回復の時間が必要なのだそうだ。

そんなブレイクは先週、現場のメイク室で自身が鏡の前に座っている写真をインスタグラムに投稿していたが、黒の手袋のようなものでギプスは隠されており、怪我に関してコメントはしていない。

マーク・バーネルの小説『堕天使の報復』を原作とした『ザ・リズム・セクション』では、ブレイク演じる暗殺者のステファニー・パトリックが、自身の家族を失った飛行機事故に隠された真実を暴こうとする姿が描かれる。

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