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第40回 | 海外スターの最新ニュースをお届け

ジェニファー・ローレンス、ダーレン・アロノフスキーとの破局の原因は歳の差!?

ジェニファー・ローレンス(26)とダーレン・アロノフスキー監督(48)の破局の原因は22歳という歳の差にあったようだ。先日破局が明らかになった2人だが、複数の関係者が明かしたところによれば、2人の大きな年齢差により問題が生じることが頻繁にあったことが、別れを決めた大きな理由にあるという。

そのうちの1人はピープル誌にこう明かす。「互いに新しい作品やその可能性などに目を向け始めると、関係を保つのが難しくなるものです。2人は結婚するような関係ではありませんでした。ただ楽しい時間を過ごし、多くの考え方を共有し、互いから学べる状況を満喫していたのです」「歳の差はかなり大きかったですし、2人は違ったタイプの人間です。お互いに将来を現実的に考える必要があったのです。ジェニファーはまだ今後どうなっていきたいのかという展望は見出していませんが、ダーレンには彼女にこれから経験すべきことをさせてあげる責任もあるのです」

昨年後半から交際を始めた2人だが、付き合うきっかけとなったアロノフスキーの監督作『マザー!』は今年の9月に海外で公開されたばかりだった。

ジェニファーは先日、その映画が別れのきっかけにもなったことを認めていた。「PRを一緒にやっていたけど、ホテルに戻ってきた時、私が一番やりたくも考えたくもないことと言えば、その映画のことだったわ。だけど彼は戻って来てもまだその話をしたがった」「支えてあげる恋人という役割を果たそうとしている一方で『お願いだから「マザー!」のことを考えるのをちょっとやめてくれる?』という感じだったわ」

しかし、2人がいつも不幸せだったというわけではなく、互いに夢中だった時期もあったと前述の関係者は続けた。「2人はお互いに夢中でしたよ。ジェニファーはダーレンの技能と知識に魅力を感じていましたし、ダーレンはジェニファーの才能と性格をとても気に入っていました。年齢差こそあれ、2人は互いに素晴らしい尊敬心を持っていたのです。ただ他の点において同じレベルでなかったんです」

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