メディア個別 ジョス・ウェドン、予定通り『バットガール』の監督へ? | editeur エディトゥール

editeur

検索
第25回 | 海外スターの最新ニュースをお届け

ジョス・ウェドン、予定通り『バットガール』の監督へ?

ジョス・ウェドンが予定通り新作映画『バットガール』の監督を務めるようだ。脚本を務め、ザック・スナイダー監督の降任後には編集段階から監督業も引き継いだ『ジャスティス・リーグ』が海外で不評となっていることで『バットガール』からの降板が囁かれていたウェドンだが、エンターテイメント・ウィークリー誌によればそれはあくまで噂であり、現在は脚本の執筆活動にいそしんでいるところだという。

2012年作『アベンジャーズ』、2015年作『アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン』で監督を務めたウェドンは、『バットガール』でもメガホンを取る方向で準備を進めているようだ。

日本では23日(金)から公開が始まったガル・ガドット、ベン・アフレック、ジェイソン・モモアらが主演の『ジャスティス・リーグ』で海外のファンや批評家からいま一つの評価を受けているウェドンだが、「アベンジャーズ」シリーズの2作品では成功を収めてきた。

editeur

検索