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第1回 | 【モテ技】女性が初○○を許してしまう時

女子からのわかりやすすぎる「誘って」サイン

気になる女性が現れたら、飲みに行って楽しい時間を過ごしたい。でも、誘って断られたら次に打つ手がなくなってしまう。こんな相反する気持ちの間で揺れる40代男性も少なくないだろう。

女性は、男性以上にプライベートや自分の気分を大切に過ごす生き物。男性自身に問題がなくても断るケースもあるのだとか。一体、どういうことなのか?

■今回のアドバイザー
 IT系企業勤務 Mさん 25歳

「好きなお酒は赤ワイン。おいしいお酒を飲むのが大好き!」というMさんは、飲みに誘われれば応じることも多いという。

Mさん「女の人って、すごく気分に左右されやすいんです。男性には理解されにくいかもしれませんが、その気分を読めるようになると断られる確率が低くなりますよ」

飲みに行きたい日と飲みに行きたくない日がある

Mさん「私は飲むのが好きなんですが、“今日は絶対に帰りたい”って強烈に思う日があるんです。好きな男性と約束していたとしても“あ〜、飲みたくないなー”ってブルーになるときもあって…。そういうときは、ドタキャンしちゃうこともあります(笑)。

だから誘いを断る、というのにも“その男性と飲みたくないから”という場合と、“とにかく家に帰りたいから”という場合と両方あるんですよ。だから、断られてすぐに諦めちゃうのはもったいないかも」

う〜ん、断る理由はひとつではない…。なんとも複雑な女心だ。

女子の”誘ってサイン”をキャッチせよ

Mさん「ちょっと難しいと思いますけど、もし社内に気になる女性がいるのであれば、その子の“気分の波”を察知するようにするといいですね。

女性にも飲みたい日っていうのがあって(笑)。そういう時はわかりやすくアピールしてるんですよ。私は、残業とかで会社に残っているときは、誰かに誘ってほしいので『お酒飲みたいな〜』『おなかすいた〜』ってつぶやいてます(笑)。

そういうときに、こっそり社内メールで『今日、飲みに行く約束があったけど、ダメになったからカキ食べに行かない?』とか言われたら、もう絶対に行きます! とにかく、日ごろからアンテナを張って、気になる女子社員の気分をよく観察してくださいね」

最後にアドバイザーからひと言

「女子の“飲みたい気分”をしっかりキャッチせよ」

Text by Unyomura

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