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ヴィン・ディーゼル、『アバター』続編出演を示唆

ヴィン・デイーゼルが『アバター』続編への参加が決まったことを示唆している。ヴィンはインスタグラムに投稿した動画で同シリーズで監督を務めるジェームズ・キャメロンと撮影現場にいる姿を映し、一緒に作品に取り掛かっていることをほのめかした。

その動画の中でヴィンは「なかなか実現できなかったけど、ずっと一緒に仕事して学びたかった人がハリウッドにいるんだ。それがやっと実現するとでも言うかな」と口にし、キャメロン監督は「でも彼が帰る時には『メン・イン・ブラック』に出てくる光を放つやつを使うんだ。ここで見たものの記憶が残らないようにね」と冗談を放っているが、キャプションには『アバター』のハッシュタグが付けられている。

2020年、2021年、2024年、2025年に公開予定となっている4部作の続編では、主役サム・ワーシントン演じるジェイクの感情を大きく揺さぶる内容になると言われている。

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