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アン・ハサウェイ、リメイク版『ジム・ヘンソンのウィッチズ/大魔女をやっつけろ!』主演へ

アン・ハサウェイが『ジム・ヘンソンのウィッチズ/大魔女をやっつけろ!』のリメイク版への出演を決めたようだ。同作と『セサミストリート』への出演を同時期にオファーされていたアンだが、今回ロバート・ゼメキスが監督を務める『ウィッチズ』に出演することを決めたと言われている。

このリメイク版でアンは1990年公開のオリジナル作でアンジェリカ・ヒューストンが演じていた大魔女役を演じることになるとヴァラエティ誌は報じている。

関係者らの話によれば、今回のゼメキス版は前作に比べ、7歳の少年が本物の魔女に出会う姿を描いたロアルド・ダールによる1983年発表の原作小説『魔女がいっぱい』により近い内容となるようだ。

ゼメキス監督が自ら脚本も執筆する予定になっているほか、ジャック・ラップク、アルフォンソ・キュアロン、ギレルモ・デル・トロらとプロデューサー業も務める。

アンが映画版『セサミストリート』でサリー役をオファーされていることは昨年12月に報じられていた。

このほかにもアンは、レベル・ウィルソンと共演の『ザ・ハッスル』の公開が年内に予定されているほか、ウィレム・デフォー、ベン・アフレックらと出演する政治スリラー『ザ・ラスト・シング・ヒー・ウォンテッド』も控えている。

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