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第4283回 | NOMOOO powered by éditeur

【レシピ】昆布茶が隠し味!「牡蠣と春菊のミルク炒め煮」

こんにちは、aya(@foodiegirlaya)です。

もうすっかり冬!つまり牡蠣のおいしい季節がやってきたということ

今回は同じく冬の食材である春菊と一緒にミルクで炒め煮にしてみました。

生・焼き・鍋に飽きたら是非お試しあれ。

材料

牡蠣(加熱用)

10-12個
春菊 1袋
牛乳 200ml
有塩バター 20g
昆布茶 小さじ1/2
調理酒 小さじ1
あらびき黒胡椒 適量
飲みたくなるお酒 白ワイン

作り方

① 春菊をカット

春菊は水洗いして水気を切ったらざく切りにします。

② 牡蠣を焼く

フライパンを火にかけ、バターを溶かしたら、牡蠣を焼いていきます。

ここで調理酒を加えて、臭みを飛ばしましょう。

③ 春菊を加える

次に先ほどカットした春菊を、茎→葉の順番で加えます。

春菊がこれぐらいしなっとするまで、炒めてください。

④ 煮詰める

春菊のかさが減ったら、牛乳昆布茶を加えて煮詰めましょう。

これぐらい煮詰まったらOK。あとは器に盛ってペッパーをふりかけて完成。

ポイント:牡蠣にきちんと火を通しつつ、縮みすぎないように気をつける。

完成

牡蠣と昆布茶のWアミノ酸効果で、食べた瞬間、口の中に魚介の旨味が広がります。

また、生クリームではなく牛乳を使うことで、重たすぎずパクパクたべられる軽い口当たりに。

春菊で和のテイストも取り入れているので、意外と焼酎にも合います。

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※この記事はグルメ情報サイト「NOMOOO」から提供を受けて掲載しています
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