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第24回 | 車でスマホで家で「音楽」にこだわるための逸品

マイク付きイヤホンの使い方や選び方、オススメをご紹介

現在、多くの種類のイヤホンが巷を賑わせている。ワイヤレスイヤホン、ノイズキャンセリングイヤホン、スポーツ用イヤホンなど、スマートフォンの普及により様々な場面で音楽を聴ける環境になったことで、イヤホンの使用用途が広がっているのだ。そして今回紹介するマイク付きイヤホンもそのひとつだ。目新しい機能ではないが、音声通話も手軽になったことからその機能が改めて注目されて搭載する機種が増えているというわけだ。

マイク付きイヤホンの便利な使い方

マイク付きイヤホンの便利さといえば、やはり「通話」時に発揮される。料理をしていても、仕事でパソコンを打ちながらでも両手を自由に使いながら通話ができるのは大きな利点だ。またマイク付きイヤホンを使って通話することで、電話の内容もより鮮明に聞き取ることができるし、長時間の会話もなんのそのだ。受話器を耳につけなくていいので、スマートフォンのアプリを使いながら話すことだってできる。
え?それは昔からできる?いや、今のマイク付きイヤホンは進化しているのだ。
そんなマイク付きイヤホンでも、特に主流になってきている新たな便利な機能をみていこう。

Bluetooth機能

何といってもBluetooth機能がもたらしたマイク付きイヤホンの快適さはまず上げなければならない。ケーブルが絡まる心配はないし、運動しながらでも何も気にせずに使うことができるのだ。動きながら電話しなければならない場面がある方にはもはや手放せない機能になっているのではないだろうか。ただし、いくら両手が空くからといって車を運転しながらの通話は自治体の条例違反になる可能性が高く、何より危険なので、音楽鑑賞も含めて行わないこと。

ノイズキャンセリング機能

通話をイヤホン越しにする方が増えている中であると嬉しいのがノイズキャンセリング機能だ。外のざわめきの中でも、周囲の話し声を避けて電話したのはもはや過去のことになりつつある。ノイズキャンセリング機能はそんな外の音の逆位相の音を放出することで、音が耳に入るのを遮断するのだ。これでうるさい場所でもクリアに相手の声を聞くことができるというわけだ。

関連記事:ノイズキャンセリングイヤホンで快適な音楽体験を。おすすめはこれだ

音楽のリモコン機能

多くのマイク付きイヤホンがリモコン機能をもっていることも見逃してはならない。しかも、ワイヤレスで。通話オンや音楽再生、ボリューム調整がリモコンからできる。どんな状況でもスマートフォンをポケットから出さずに通話を始められるのは意外と重宝する機能だろう。

カメラのシャッター機能

リモコン機能の中にはカメラのシャッター機能がついているものまである。手の届かない場所から自撮りをするときもイヤホンからシャッターを押すことができるのは便利だ。

マイク付きイヤホンの種類と選び方

マイク付きイヤホンの進化と便利さがわかったところで、選ぶ際の基準になる種類を知っておこう。ひとくちにマイク付きイヤホンといっても色々な選ぶ軸が存在するのだ。

装着タイプで選ぶ

まずは装着タイプだ。主に「カナル型」と「インナーイヤー型」との2つに分けることができる。それぞれ特徴が大きく違うので自分の求めるタイプはどちらなのか選ぶ軸を持っておきたい。

カナル型

カナル型とは、耳栓のように耳穴にしっかりと差し込むタイプだ。現在の主流となっている形状といっていいだろう。遮音性が高く音漏れしにくいのが大きな特徴だ。形状上、発音部からの音が純粋に届きやすいので音質面でも有利で、細かい音を聞き取りやすい。

インナーイヤー型

インナーイヤー型とは、耳穴の入り口に浅く装着するタイプだ。カナル型より遮音性が低いので音漏れしやすく外の音も入ってきやすい難点がある一方で、きつく耳穴に装着しないので長時間のリスニングでも疲れにくいのが特徴だ。

マイクの位置で選ぶ

マイクの位置も様々なパターンがある。耳栓のように左右のイヤホンが独立した完全ワイヤレスイヤホンの場合、耳元にマイクがあることになる。口から遠い位置にマイクがあるので雑音が入りづらいものもある。
ワイヤレスイヤホンでも耳に引っ掛けるタイプの中にはマイクが口元に向けて伸びているものがある。こちらは喋る声を拾いやすく、相手にしっかりと話を届けることができる。
ワイヤレスでも左右一体型ワイヤレス、つまり左右のイヤホンはケーブルでつながっているタイプのイヤホンの場合は、左右をつなげるケーブル部にマイクがあることが多く、動きながら通話すると服や肩に擦れてノイズになってしまうことがあるので注意は必要だ。
また有線タイプの場合は口元にマイクが来ることが多いので話しやすい。

通話音質で選ぶ

とにかくどんな条件よりも通話音質を良くしたいという方は、有線タイプを選ぶことも視野に入れていいだろう。音質面で有線タイプは優れているからだ。またスマートフォンとの通信の問題がないので音が途切れにくく、遅延もないのも利点だ。

両耳か片耳かで選ぶ

通話用のワイヤレスイヤホンといえば、片耳に装着するタイプを思い浮かべる方も多いのではないだろうか。通話用イヤホンでまず普及したタイプが片耳タイプだ。片耳は外の音を拾うことができ、何らかの作業をしながらの通話に向いているタイプだ。
ただ現在は両耳タイプでも使い勝手が良いものが出てきている上に、音楽鑑賞にも併用する場合が増えているので、併用を考えている方には両耳タイプをおすすめする。

マイク付きイヤホンのオススメ 

それでは、タイプ別におすすめのマイク付きイヤホンを紹介していく。

完全ワイヤレスタイプ

まずは両耳が完全に独立した完全ワイヤレスタイプのマイク付きイヤホンだ。高価格帯が多く音質にも機能にも優れているものが多いのが特徴だ。

Apple 「AirPods」

アップル初の完全ワイヤレスイヤホンがこのモデルだ。アップル独自開発の「W1チップ」がもたらす高性能、高機能が特徴。専用(充電)ケースから取り出すだけで瞬時にペアリングするのも便利だ。耳に差し込むだけで自動的に電源オン。iPhoneとの相性は抜群。15分の急速充電で3時間再生。ケースとの併用で最大24時間の長時間使用可。インナーイヤー型。
バッテリー最大駆動時間:約5時間

SONY 「WF-1000X」

ソニーを代表するワイヤレスイヤホン「WI-1000X」。ソニーワイヤレスイヤホンで選んでまず間違いないモデルだ。左右のイヤホンをつなぐバンド部分にバイブレーション機能で通話メールの着信に気づくこともできる。カナル型。
バッテリー最大駆動時間:約10時間(ノイズキャンセリングON時)

BOSE 「SoundSport Free wireless headphones」

マイク付きBluetooth対応型スポーツイヤホン。防滴仕様。シリコン素材のイヤーピース「StayHear+Sportチップ」はウイングパーツが一体でフィット感が高いのが特徴だ。インラインリモコン部にはNFC搭載で、ワンタッチでデバイスとペアリングできる。カナル型。
バッテリー最大駆動時間:約5時間

TAROME 「X2T」

ひとつのボタンでさまざまな操作が簡単行えるように設計された完全ワイヤレスイヤホン。ひとつのボタンで音楽再生/一時停止、通話開始/終了/拒否/リダイヤルなどの操作をすべて実現可能。3,000円台という価格設定も嬉しい。カナル型。
バッテリー最大駆動時間:約7時間

ERATO 「VERSE」

完全ワイヤレスイヤホン市場を牽引するパイオニアブランドERATOの「VERSE」。高級オーディオに引けを取らない高音質。小型ながらマイクを搭載して通話も可能。カナル型。
バッテリー最大駆動時間:約4時間

ELECOM 「LBT-TWS01MP」

パソコン周辺機器でトップシェアを誇るELECOMの完全ワイヤレスイヤホン。カナル型。
バッテリー最大駆動時間:約2.5時間

Beat-in 「Beat-in Stick」

スティック型の充電ケースが特徴的な完全ワイヤレスイヤホン。小型ながら、通話用マイク付き。
バッテリー最大駆動時間:約3時間

関連記事:ワイヤレスイヤホンのメリットや選ぶポイント、おすすめランキング

左右一体型ワイヤレスタイプ

続いてワイヤレスではあるが、左右のイヤホンはケーブルでつながっている左右一体型ワイヤレスのマイク付きイヤホンだ。

Beats 「BeatsX」

Beatsのマイク付き左右一体型ワイヤレスイヤホンだ。Apple傘下ということもあり「Apple W1チップ」を搭載しているのでワイヤレス環境での操作性に優れている。カナル型。
バッテリー最大駆動時間:約8時間

SONY 「WI-1000X」

ソニーのマイク付き左右一体型ワイヤレスイヤホン。ノイズキャンセリング機能で、喧騒の中でも快適に通話ができる。カナル型。
バッテリー最大駆動時間:約10時間

DENON 「AH-C160W」

高級オーディオで実績のあるDENONのマイク付き左右一体型ワイヤレスイヤホン。騒音を抑えてクリアに音声を伝える独自テクノロジー。イヤーフックに設置された操作部でスマートフォンを取り出さずに快適な通話ができる。カナル型。
バッテリー最大駆動時間:約4時間

JBL 「DUET MINI BT」

スピーカー分野で多大な実績のあるJBLのマイク付き左右一体型ワイヤレスイヤホン。最大2台の電話の待ち受けに対応できる「マルチポイント」機能搭載。カナル型。
バッテリー最大駆動時間:約8時間

TaoTronics 「TT-BH07」

3,000円以下で購入できるコスパの高いBluetoothイヤホンがこちら。高音質コーデック「aptX」に対応しており、対応するスマホやプレーヤーと組み合わせることで高音質を楽しめる。イヤホンヘッド部に磁石が内蔵されており、使用していないときは左右のイヤホンをくっつけて首にかけることができる。カナル型。
バッテリー最大駆動時間:約6時間

SoundPEATS 「Q12」

コンパクトで軽く、つけ心地に優れた人間工学に基づいたデザインにマイク付き左右一体型ワイヤレスイヤホン。カナル型。
バッテリー最大駆動時間:約6時間

Anker 「SoundBuds Slim」

低価格で高品質に定評のあるAnkerのマイク付き左右一体型ワイヤレスイヤホン。マグネット付きなので収納時もワイヤーが絡まることがない。カナル型。
バッテリー最大駆動時間:約7時間

片耳ワイヤレスタイプ

街中で見かけることも多い片耳ワイヤレスタイプのマイク付きイヤホンのなかからおすすめを2つ紹介しておこう。

TTMOW 「ハンズフリー通話イヤホン マイク内臓」

外部の音を94%低減するノイズキャンセリング搭載の片耳ワイヤレスイヤホン。カナル型。
バッテリー最大駆動時間:約8時間

Wallesss 「ワイヤレスブルートゥースイヤホン V4.1」

同時に2台接続できる機能を持った片耳ワイヤレスイヤホン。Siri音声アシスタントとミュートボタンが付属しているのも使い勝手がよいポイントだろう。カナル型。
バッテリー最大駆動時間:約10時間

有線タイプ

有線タイプのマイク付きイヤホンも紹介しておこう。有線タイプは音質に優れ、快適な通話環境を作りやすい特徴がある。

Beats by Dr.Dre 「ur beats」

日々の暮らしにフィットするようにデザインされた「ur beats」。細やかな音響設計や1日中使っても疲れにくい人間工学に基づいた作りはおすすめ。カナル型。

Apple 「iPhoneイヤホン」

iPhone購入時に付属しているイヤホンである。こちらのイヤホンもマイク・リモコン付き(同じ位置にまとまっている)で非常に取り扱いの良いものになっている。イヤホン単体でも販売しているのでアップルストアを覗いてみるとよいだろう。インナーイヤー型。
【iPhoneイヤホンをPCで使う場合】
こちらのイヤホンMacではそのままマイクも使えるが、WindowsPCの場合は使えない場合があるそんな時はUSBオーディオコンバーターとイヤホン・マイク分離ケーブルを使えば接続可能だ。

B&O PLAY 「BeoPlay H3 Mk2」

Bang&Olufsenのカジュアルブランドとして2012年に誕生したB&O PLAYのマイク付きイヤホン。高いデザイン性も魅力的だ。カナル型。

Ultimate Ears 「UE900s」

左右それぞれのイヤホンに4基のBA型ドライバーを搭載したハイエンドイヤホン。高音質には音楽関係者にも定評。カナル型。

PS4・PC対応のゲーミングマイク付きイヤホン

ゲームを楽しむにもマイク付きイヤホンは活躍するアイテムだ。通常のヘッドセットを使う場面をYouTubeなどで見たことがある方もいるかもしれない。ただヘッドセットでは長時間の使用が想定されるゲーム利用だと蒸れる、仰々しいなどの難点あるのだ。そんな時はゲーミングイヤホンが手軽でおすすめである。
PS4などゲーム機器によっては付属のマイク付きイヤホンが付属するが、臨場感などを求める中で音質を求めたいなら購入も視野に入れてみてもいいだろう。

ゲーミングイヤホンとは

ゲーミングイヤホンとはゲーム用にチューンナップされたイヤホンのことである。ゲームのクオリティを大きく左右する音の要素。よりそのゲーム世界に入っていくために設計されたイヤホンが多く存在しているのだ。

普通のイヤホンとの違い

ゲームの世界により没頭できるように高音質にしたり、ゲームごとの特徴、場面ごとの演出に対応できるようにサウンド調節機能を搭載していたりするゲーム専用の設計がなされている。音のズレがゲーム操作に大きく影響する場合もあるのでシビアにチューニングされている必要があるのだ。
また、オンラインゲームに欠かせないのがボイスチャット用のマイクだ。これらの要素が詰まっているのがゲーミングイヤホンなのだ。

ゲーミングイヤホンの選び方

ゲームを楽しむために選ぶイヤホンには普通のイヤホンとは違う選び方がある。通常のイヤホンの選び方と合わせてゲーミングイヤホンの選び方も参考にしてほしい。

ワイヤレスタイプか有線タイプか

ゲームをする場合のワイヤレスと有線の違いをみていこう。ワイヤレスタイプはもちろんケーブルを気にせずに自由に動けることがメリットだ。一方で音が若干ではあるがズレてしまうデメリットもある。
有線タイプは、ワイヤレスタイプのような遅延は起こりづらい。また、有線タイプにもステレオミニプラグ接続のものとUSB接続のものとがある。ステレオミニプラグ接続はPCによってはそのまま使えない場合もあるが音質に優れている。一方でUSB接続は音声用に設計されているのでボイスチャットをする方にはおすすめだ。
ゲームの種類によって使い分けてほしい。

密閉型か開放型か

密閉型か開放型。つまりカナル型かインナーイヤー型かの違いであるが、こちらもゲームならでわの選択軸があるので注意しよう。カナル型は耳を密閉する構造なので、繊細な音が聞こえやすい一方で長時間の使用で疲れやすい。インナーイヤー型は、疲れにくいがズレやすいのでゲーム中に体動きやすい方は注意が必要だ。

ゲーミングイヤホンのおすすめ

では、ゲーミングイヤホンのおすすめもみていこう。

レイザー 「ワイヤレスゲーミングヘッドセット Hammerhead BT RZ04-01930100-R3A1」

高音質を実現する、専用設計の10 MM ドライバー搭載のゲーミングイヤホン。左右一体型ワイヤレスイヤホン。カナル型。
バッテリー最大駆動時間:約8時間

同社には有線タイプの製品もラインナップしている。
・レイザー 「マイク付きゲーミングイヤホン Hammerhead Pro V2 RZ04-01730100-R3A1」
・レイザー 「ゲーミングイヤホン Hammerhead USB-C RZ04-02420100-R3A1」

クーガー 「ゲーミングヘッドセット MEGARA CGR-P13NB-200」

軽量さを追い求めたイヤホン型ゲーミングヘッドセットがこちらのイヤホン。究極の音質とデュアルマイクを搭載している。

ロキャット 「Aluma-Premium Performance In-Ear Headset ROC-14-210-AS」

人間工学に基づいた6セットの取替え式イヤプラグを持ち、耳にフィットする工夫がされている。ゲームのため機能はもちろん充実している。有線タイプ。カナル型。

Hellodigi 「ゲーミングイヤホン G20」

低価格ながら、ゲーミングイヤホンの要素をすべて兼ね備えているモデルだ。有線タイプ。カナル型。
上位版もラインナップされている。
・Hellodigi 「ゲーミングイヤホン G30」

CHALKED 「ハイブリッド型カナル型イヤホン X100」

幅広い周波数帯域を実現するハイレゾ対応ゲーミングイヤホン。2種類のドライバを搭載して繊細かつダイナミックな音も特徴。有線タイプ。カナル型。

骨伝導マイク付きイヤホンのおすすめ

骨伝導をご存知だろうか。骨伝導とは耳から直接音を入れるのではなく、音振動を、骨を通して伝えることだ。実音を伝えるわけではないので、周囲の音がうるさくても関係なく音を聞き取ることができるのが特徴だ。通話を目的としたマイク付きイヤホンには相性のいいイヤホンである。それではおすすめを見ていこう。

JUHALL 「骨伝導ヘッドホン Bone conduction Bluetooth」

ワイヤレスタイプの骨伝導イヤホン。ウルトラHDサウンドで低音から高音まで幅広い音域をクリアに再現することができる。左右一体型ワイヤレスタイプ。

AfterShokz 「骨伝導ワイヤレスヘッドホン TREKZ TITANIUM」

チタン合成素材で柔軟性と耐久性に優れた超軽量設計の骨伝導イヤホン。IP55の防汗設計も運動時には嬉しい機能だ。左右一体型ワイヤレスタイプ。

100均のマイク付きイヤホンの性能

100均でもマイク付きイヤホンは売っている。価格からも想像できるように、全体的に「音は軽め」、重低音は弱め、中音域は鮮明にというローファイの特徴を持っている。イメージとしては携帯用ラジオ付属のイヤホンに近い音質だ。良い言い方をすれば、広がりのない「コンパクトな音」といえる。ただ使い方によってはそれなりに聞けるものになるのでご紹介しよう。

本格的に聞きたいならイコライザー設定

安いイヤホンには周波数のどこかが弱いという特徴がある。特定の周波数を上下にして、低音・中音域・高音のどこを“効かせる”かを、好きなように設定できる機能がイコライザーである。iPhoneなどのオーディオ機器で設定できる場合があるので使ってみてはいかがだろう。

iPhoneの場合

iPhoneであれば「設定>ミュージック>イコライザ(EQ)」の順で、設定することができる。細かい設定は不要で、あらかじめ用意されたセットを選ぶだけでそれっぽい音になるのだ。自分の好みの音を探してみてほしい。

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