メディア個別 クリス・ヘムズワースとエルサ・パタキーの息子、救急センターで治療? | editeur エディトゥール

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第1178回 | 海外スターの最新ニュースをお届け

クリス・ヘムズワースとエルサ・パタキーの息子、救急センターで治療?

クリス・ヘムズワース(35)とエルサ・パタキー(42)の4歳となる息子が、手首の怪我で救急センターに駆け込んだようだ。6歳の娘インディア・ローズちゃんとトリスタン君とサーシャ君という4歳の双子の息子を持つ2人だが、今回どちらの息子が怪我をしたのかは不明なものの、先週末に豪バイロンベイの医療センターの救急治療室で処置を受け、腕にギプスを付けられたようだ。

エルサはインスタグラムにクリスが息子を抱える写真を投稿し、「子供が怪我をするとどれほど自分も辛いかなんて誰も教えてくれなかった」と英語と母国語のスペイン語で綴った。

どういった状況で怪我をしたのかは不明だが、クリスは息子たちの悪ふざけには手を焼いているとよくSNSで漏らしている。

そんなクリスは双子の対照的な個性にどう向き合うか悩んでいるようで、「あまりにも違う2人に同じことをどうやって教えればよいのか分からない」「トリスタンはとても運動神経がいいんだけど、活発というタイプじゃない。かなり感情的な子なんだ。一方でサーシャは小さなギャングスタ―だね。この前、公園にいた時、トリスタンと他の子の間に何かがあって、トリスタンが泣きながらこっちに来たんだ」「僕は『何があったの?』って聞いたんだけど、言いたくないようだった。で、サーシャが『トリスタン、何があったの?』って聞いたんだ。ちなみに、彼らは4歳だよ。すると『あの子が僕を押したんだ』って。サーシャはその年上の子のところに行って、肩を叩いて『なんで僕の兄弟を押したのさ?』って言ったんだ。僕はその場で仲裁しないといけないなって思った。でも、これってすごいなって感じてた」と以前打ち明けていた。

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