洞口依子
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洞口依子 篠山紀信氏によって見出された激写スター!

80年代激写スターとして絶大な人気を博した青春の記念碑。
阿蘇山とタヒチの広大な自然に抱かれて肉体の恵みを謳歌。

洞口依子(どうぐち・よりこ)
3月18日東京都生まれ。中学3年の時、篠山紀信撮影の『週刊朝日』の表紙に抜擢され、芸能界デビュー。その後、『GORO』で連載していた篠山氏の人気グラビア「激写」に登場するなど活躍。85年には映画『ドレミファ娘の血は騒ぐ』で女優としてデビュー。
以降、映画『タンポポ』『マルサの女2』やドラマ『愛という名のもとに』(フジテレビ系)、『ふぞろいの林檎たちIV』(TBS系)などに出演。04年、子宮頸がんの告知を受け、子宮、卵巣の全摘手術を受ける。数年間の闘病生活の後、06年にネットシネマ『探偵事務所5 マクガフィン』で本格復帰。自身の体験をつづった著書『子宮会議』(小学館)も上梓した。現在公開中の映画『沈黙‐サイレンス‐』に出演。