LEON_2017年3月号
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【LEON】モテる雪山のこなし方 サングラス編

オヤジにとって雪山は、単にアクティブなスポーツを楽しむためだけの場所ではありません。ですので、必需品であるサングラスも当然シーンに応じて使い分けたい。具体的には、ゴーグル同様の機能性を備えつつ見た目にもセクシーなスポサンとリッチでクラシックな雪山のこなしに最適なクラシックメタルの2本持ちが正解なんですね。

雪山では2本のサングラスを使い分け!

アクティブには高機能なスポサン
Oakley(オークリー):スノーアクティビティに活躍するアイウエア
スポーツアイウエアとスノーゴーグルの両方のメリットが活かされた「ウィンドジャケット2.0」。快適な超軽量のフレームと、裸眼に近い高解像度&最小限の歪みを実現したレンズが魅力。2万円/オークリー(ミラリジャパン)
まったりにはクラシックなメタル
Eyevan 7285(アイヴァン 7285):クラシカルにしてさり気にモード
メタルのボストンというクラシカルなスタイルながら、リムに七宝を流し込む高度な技巧を採用し、モード感をプラス。さらに、フラットレンズがクールな印象を強調します。4万2000円/アイヴァン 7285(アイヴァン PR)